ようこそ「トトロのパソコンde遊ぼう」へいらっしゃいませ!!
■3級パソコン診断士(パソコン整備士協会認定)
■2007ドットコムマスター(NTTコミニケーション認定)
の資格を持つ管理人の自己流パソコンの楽しみ方を少しずつ アップしていきます。
パソコンは奥が深いです。管理人もまだまだ初心者です。
皆さんと一緒に楽しいパソコンライフがおくれるようにお勉強しましょう♪
こちらのブログ「トトロの適当日記orz」も宜しく!
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現在の自宅のPCシステム
隣の部屋には無線LAN接続の
Win98マシンが1台
ブログに載せる画像サイズは・・・最大600×800まで
■ブログに載せる画像サイズについて検証します・・・
ブログというのはほとんどが携帯電話からの閲覧にも対応してますが、実はあまり大きな画像を載せてしまうと携帯電話で閲覧したときに携帯電話のメモリー不足で画像が表示されません。
携帯電話から閲覧される方のことも考慮する必要があります。
しかしパソコンから見る場合は出来るだけ大きな画像で見たいですね。
ということで、携帯からも閲覧できる画像の最大サイズを検証しましたが600×800ドットが適正のようです。
元画像が大きな場合は、600×800サイズにリサイズしたものを別ファイルとして保存してブログにアップロードすればよろしいかと思います。
そうすれば元画像は元のサイズのままですし、印刷したい場合も元画像が残されていれば大きなサイズで綺麗に印刷ができます。
日本語文字入力を快適に・・・日本語FEP「ATOK」(エイトック)
普段パソコンや携帯電話で何気なく日本語変換して文字入力をしてますが、この日本語入力システム(FEP)の性能で文字入力の快適さが随分と変わります。
例えばWindowsパソコンでは、標準でMSIMEというFEPが付属してますので、無意識にたくさんの人が当たり前のように使っていることだと思います。
しかしながら最近の携帯電話に劣る変換効率で、イライラしたことはありませんか?携帯電話では主に3〜4種類ほどの日本語入力システムが採用されています。その中であくまで個人的な見解ですがATOKというシステムが一番快適に入力できると思ってます。特に予測変換機能は特筆すべきものがあります。
たとえば「あ」と1文字入力することによって「ありがとう」や「明日」などの次に続く単語が出てくるわけです。さらに学習機能がありますから、前回入力した文節を優先して候補に表示させます。
まぁ詳しく書けばキリがありませんが、出来ればFEPをATOKに切り替えて使うことをおすすめします。日本語入力がとても快適になることでしょう。
一ヶ月のお試し期間がありますから試しにどうぞ・・・
今自分もお試し中。
突然の電源落ち(UPUの負荷を下げる方法)
DVDのリッピングソフトで変換中の出来事。機種にもよりますがPCの中にはCPUに100%以上の負荷が長時間続くと、保護の為、電源を強制的に落としてしまう機能があるようです。
どうやら今回はその機能が働き電源が落ちてしまう症状かも、ということでCPU使用率を調べてみることに・・・PC画面下のタスクバーを右クリックするとメニューの中に「タスクマネージャー」というのがあります。「タスクマネージャー」をクリックするとウインドウが現れます。
「パフォーマンス」タブをクリックするとCPU使用率をリアルタイムで表示させている画面が現れますね。
問題のソフトを起動させて作業をさせてみました。
するとしばらくしてCPU使用率100%の状態から下がらないことがわかり、やはり原因はCPUの負荷が高すぎるという事か・・・
CPUの使用率を下げるにはどうしたら良いか?と考えて常駐ソフトをいくつか解除してみる事に・・・
しかしやはりほとんど使用率は変わりません。
そこでネットで検索してみましたところ、CPUの使用率を制御できるフリーソフト「BES」を発見、早速使ってみる事に。
規定の設定で33%制御。
すると今まで100%の使用率だったものが70%前後になり、
DVDの変換作業もPCの電源落ちすることなく無事終了。
「電源落ちトラブル」を無事解決する事ができました。
ということでPCにCPU負荷の高くなる作業をさせる場合はご注意を・・・





